しおかわレディースクリニック

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院長ごあいさつ

院長近影 女性の身体は生涯を通じてさまざまに変化し、男性とは全く異なります。思春期に初潮を迎え、性成熟期に妊娠、分娩、育児を経験し更年期で女性ホルモンが大きく減少し老年期に至ります。特に最近では閉経を契機にメタボリックシンドロームが急増することもよく知られた事実です。当院では『女性の生涯にわたる健康支援』をコンセプトにそれぞれの年代に起こるあらゆる病気に対応致します。そして、私の長い大学病院勤務で培った知識と経験をもとに、一人一人の患者様のお話しにゆっくり耳を傾け、産婦人科のかかりつけ医として皆様のお役に立てるよう努力してまいります。
(院長 塩川滋達)

主な紹介先病院

杏林大学医学部附属病院 その他、ご希望の病院を紹介いたします。
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院長プロフィール

昭和60年 3月 杏林大学医学部卒業
昭和60年 6月 杏林大学医学部産婦人科学教室入局
昭和60年 9月 聖隷浜松病院において1年間に約500件の正常、異常分娩に立ち会う。
昭和63年 12月 癌研究会附属病院にて子宮がん、卵巣がんなどの悪性腫瘍について学ぶ。
平成2年 4月 杏林大学医学部産婦人科 専任講師 周産期センターに勤務。
平成8年 7月 杏林大学医学部産婦人科教室にて受精卵の着床現象について研究し学位を取得。詳細は主な業績参照。
平成10年 6月 杏林大学医学部産婦人科学教室講師。産婦人科病棟医長。悪性腫瘍の手術、腹腔鏡、抗癌剤治療に携わる。
平成19年 7月 しおかわレディースクリニック開業
杏林大学医学部産婦人科学教室 非常勤講師兼任
※木曜日午前 杏林大学医学部附属病院婦人科外来担当
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